2013年09月29日
槍ヶ岳 (日帰り)

9月21日(土)3連休の初日、槍ヶ岳日帰り登山にチャレンジしてきました
本当は天気もよさそうなので穂高縦走なんかしてみたかったですが、前週の3連休は18号台風の影響で悪天候だったので
今週はどこの山も人が一杯と予想できます。当然、山小屋も超過密状態でしょう・・・
それだったら以前から気になっていた槍ヶ岳日帰り登山をやってみようかなと考えました
全身筋肉痛になっても後2日間休みがあれば休み明けには社会復帰でそうですし、それと「半沢直樹」の最終回も気になるし~
事前に情報を収集し行程予定を考えていると最大の関門は連休前日深夜に新穂高の登山者用無料駐車場へ車を止め
られるかが大問題になってきます。この駐車場を確保できないと路駐か鍋平へ迂回させられることになります。路駐は問題
なさそうな場所の確保は厳しいと思いますしモラル的に・・・、鍋平へ車を止めると時間的に日帰り槍はあきらめなければな
りません。その時は西穂へ向かうつもりでした(涙)
結果は、京都出発も思ったほどはやく出ることができず、先週の台風による名神高速の通行止め箇所もあり新名神~名古屋
回りで時間もかかりハラハラドキドキでしたが、なんとか無料駐車場に止めることができホッと一息です
まずは晩ご飯です途中のコンビニで買ってきたカツカレーを食べ、寝酒に缶ビールを一本頂き、
2時に目覚ましをセットしさっさと仮眠ですzzz
起床後は山登り用の服に替え朝食です。本日の朝食もガッツリ系の「カルビ弁当」を頂きました
やはり数時間前のカレーがまだ腹の中に残っており途中から少し気持ち悪くなりました・・・
無理やり食べきりました。これが一日中後を引きました。ずーと気分がすぐれずお腹の気持ちが悪かったです・・・
車を予定通り午前3時に出発です


途中ショートカット道を使い4:00に穂高平小屋に到着です

しかしこのショートカット道の入り口が分かりにくいです。林道の標識「4」が目印になります
また道の途中で迷いそうな踏み後もあり、まっ暗闇に歩くのはあまりおススメできません
なんとかショートカット道をクリアーした後は白出沢まで林道です。ヘッデンの明かりだけが頼りです
最近クマの目撃があり、普段登りでは使わないストックを使い登ります。もしクマに遭遇したとき素手より、
少しは武器になるかな?と思いまして・・・
バラエティ番組での「武井壮」のコメントを必死に頭の中で思い出して・・・クマの弱点は・・・もっと真剣に聞いておくべき
だったと少し後悔しました(笑)
奥穂岳への登山道との分岐を過ぎ、白出沢に4時40分に到着です

予定ではここら辺で夜が明けてくる予定でしたが、まだ真っ暗です

白出沢を渡ると本格的に登山道になります。真っ暗な森の中一人で歩くのはあまり気持ちの良いものでないですネ~
それでも前進あるのみです・・・
ここから先は地図に載っている沢以外にも数ヶ所、枯沢を渡っていきます。強い雨が降ると相当ヤバいと想像できます
十五夜お月さまからまだ数日なので、月明かりもあり助かります。だんだん空が明るくなってきましたが西の笠ヶ岳方面の
空にはまん丸お月さまが・・・

滝谷あたりまでくるとあたりが明るくなってきました

滝谷はぜひ明るくなっていてほしかったです・・・なぜって・・・
・・・かの有名な滝谷避難小屋の前を真っ暗闇に一人で通過するのは、ちょっと ・・・ 怖いかも ・・・


滝谷から見上げた穂高はなんともいえない威圧感たっぷりの壁となっています

雄滝の上には雪渓の端も見られます。こんな所から稜線へ登るなど想像すらできません・・・
滝谷から50分ほどで槍平小屋に到着です。ここでザックを下ろし休憩です

小屋前には新穂高早朝発組、小屋泊出発組、テント泊出発組とここまでの一人ぼっちの登山とガラッと雰囲気が変わり、
有名登山道らしくにぎやかになり気分的もUP⤴です
槍平小屋7:00に出発です


ここから標高の表示が100ⅿごとにあります。まずは2100ⅿで槍の3180ⅿまでの道のりは長いです

最終水場を過ぎた頃から足にきました。ガクンとペースダウンです


それでもしばらく歩くと千丈分岐点に到着です。8時40分到着、10分ほど休憩・・・


西鎌の稜線回りも眺めがよさそうですが、帰りにとっておき槍沢を登ります

槍ヶ岳山荘の一部は見えていてすぐそこに思えるのですが、なかなか到着しそうもありません

足が本当に鉛のように重く連続10歩が限界になってきました。それでも10歩づつでも山頂に近づいていると
言い聞かせ少しづつですが足を運びます

チングルマもすっかり秋仕様です

10時30分飛騨乗越に到着です


槍とご対面です、思わず「お~」て声がでます

すごいです!とんがっています!かっこいいです!
乗越からテン場を通り10分ほどで槍ヶ岳山荘前のベンチに到着です

今日もいい天気で大パノラマを堪能します

20分程景色を眺めながら休息し、11時ちょうどに山頂へアタック開始です

特に人が多くはありませんが、道が道だけに慎重に足、手?を運びます

数か所のハシゴをよじ登ると山頂へ到着です。登山道などない時代に播隆上人が登頂されているのですが、よくこの穂先へ
ハシゴなしで登られたものです、本当に命がけの開山だったと思います。それに比べ現在は素人の私でも安全に登れるよう
ハシゴの設置やクサリ、足場などの整備に関係者のご尽力には頭が下がります。



遠くには富士山も見えました
頂上には20人くらいの人が滞在中です
皆さん祠の横で記念撮影を撮られています。私しも順番に並び後ろの方にシャッターを押してもらいました

本当は祠の後ろの北鎌からの登り口を見ておきたかったのですが記念撮影の順番が途切れそうもないのであきらめました
ず~と山頂に居ていたい気分ですが、帰りのことも考え20分程の滞在で下山です
下りのハシゴ場では離合のため少し渋滞気味になって時間がかかりましたが槍ヶ岳山荘前には12時に帰着です
はじめの計画では「キッチン槍」で昼食をとるつもりでしたが、朝食以来食欲が出ないというか
気持ち悪いというか・・・ずっーと吐きそうな気分・・・で食事はあきらめ流動食にいたします
生中一杯! ビールはスルスルとお腹の中に吸収されていきます。うま~い!!
絶景を眺めながらビールをいただき下山に備えくつろぎます
40分ほどしてから下山開始です。帰りは西鎌経由です

行きの槍沢をつめる登山道とは違い展望のよい尾根道です

槍より北側の景色、ちょうどお盆に歩いた鷲羽岳や水晶岳、雲ノ平、薬師岳等が見渡せます


千丈乗越まできたらそこから槍沢方面に下ります。結構きつい下りです。登りで使うにはちょっとしんどそうです
千丈分岐点まで辿り着いたら後は今朝登ってきた道を下っていきます。足は疲れきっているのでトボトボと下っていくだけです
槍平小屋まで遠かったです・・・
なんとか槍平小屋に3時15分に到着です

あきらかにシャリバテなので非常食として持ってきたおにぎり一個と小屋で買った冷たいCCレモンで遅い昼食とします
15分ほど休憩し最後の力を振り絞るような気持ちで立ち上がり小屋を出発です
明るいあいだに白出沢の林道まで辿りつく目標で足を進めます

滝谷まではコースタイム通りの50分で通過、徒渉地点は水量が少ないので下側の橋を渡り、小さな流れを飛び越えて通過!

年配の女性パーティーは小さな水流を渡ることができず右お左おされてました。沢を飛び越すことが無理そう
でしたら初めから少し上流側に架かっている正規ルートの橋を渡るべきです
滝谷から白出沢までは少しペースアップすることができコースタイムより15分短縮の55分で到着!
明るいあいだに林道まで辿りつきました(17時15分着)
ここで小休止。橋のたもとには20人くらいのパーティーが休憩されてました、そのパーティーが出発されたのですが
なんと槍方面へ向かわれました。てっきり遅くなった下山グループかなと思いましたがこれから登られるとは・・・
どちらまで向かわれたのか非常に気になり思わず写真を撮ってしまいました

槍平小屋やキャンプ場までは2時間半ほどはかかります・・・
それともご来光目的の槍ヶ岳弾丸登山なのか・・・この時間の入山はあまりお薦めできませんが・・・
・・・自分もあまり人のことを言える行動ではないですが・・・!
ここからは地味に林道歩きです

18時穂高平小屋前に到着です。ここから行きに通ったショートカットの道かそのまま林道を下るか選択地点になります
迷いましたがダラダラの林道歩きより30分短縮できるショートカットルートを選びました
森の中に入るのでヘッデンを装着し慎重に下っていきます。疲れ切った足に最後の難所となります
あとから考えると正規の林道を下った方が遠回りかもしれませんが楽だったかも?とりあえず無事ショートカット道を
通過して林道入り口のゲートに18時30分に到着です。そこから車まで30分です。途中、おみやげ屋さんや
新穂高ロープウェー乗り場を通りますが、もう電気も消され真っ暗です。
テクテクと車道を歩き駐車場へ戻ってきました。19時でした。今日も朝3時から19時までとよく歩きました
ちょっと無茶だったかもしれません・・・後半はとりあえずケガをせず無事下山することに意識を集中し緊張感を保って
歩いていましたので、肉体的にも精神的も非常に疲れました。下山直後はもう二度とこんなしんどいことは
しないと誓ったのですが・・・しばらく時間が経つとなんともいえない疲労感と成し遂げた達成感の方が勝って、
次は・・・なんて考えてしまう おバカさん でした!

今週はどこの山も人が一杯と予想できます。当然、山小屋も超過密状態でしょう・・・
それだったら以前から気になっていた槍ヶ岳日帰り登山をやってみようかなと考えました
全身筋肉痛になっても後2日間休みがあれば休み明けには社会復帰でそうですし、それと「半沢直樹」の最終回も気になるし~
事前に情報を収集し行程予定を考えていると最大の関門は連休前日深夜に新穂高の登山者用無料駐車場へ車を止め
られるかが大問題になってきます。この駐車場を確保できないと路駐か鍋平へ迂回させられることになります。路駐は問題
なさそうな場所の確保は厳しいと思いますしモラル的に・・・、鍋平へ車を止めると時間的に日帰り槍はあきらめなければな
りません。その時は西穂へ向かうつもりでした(涙)
結果は、京都出発も思ったほどはやく出ることができず、先週の台風による名神高速の通行止め箇所もあり新名神~名古屋
回りで時間もかかりハラハラドキドキでしたが、なんとか無料駐車場に止めることができホッと一息です
まずは晩ご飯です途中のコンビニで買ってきたカツカレーを食べ、寝酒に缶ビールを一本頂き、
2時に目覚ましをセットしさっさと仮眠ですzzz
起床後は山登り用の服に替え朝食です。本日の朝食もガッツリ系の「カルビ弁当」を頂きました
やはり数時間前のカレーがまだ腹の中に残っており途中から少し気持ち悪くなりました・・・
無理やり食べきりました。これが一日中後を引きました。ずーと気分がすぐれずお腹の気持ちが悪かったです・・・
車を予定通り午前3時に出発です

真っ暗闇を進みます
30分ほどで林道のゲートへ到着です。まっ暗~!

途中ショートカット道を使い4:00に穂高平小屋に到着です

しかしこのショートカット道の入り口が分かりにくいです。林道の標識「4」が目印になります
また道の途中で迷いそうな踏み後もあり、まっ暗闇に歩くのはあまりおススメできません
なんとかショートカット道をクリアーした後は白出沢まで林道です。ヘッデンの明かりだけが頼りです
最近クマの目撃があり、普段登りでは使わないストックを使い登ります。もしクマに遭遇したとき素手より、
少しは武器になるかな?と思いまして・・・
バラエティ番組での「武井壮」のコメントを必死に頭の中で思い出して・・・クマの弱点は・・・もっと真剣に聞いておくべき
だったと少し後悔しました(笑)
奥穂岳への登山道との分岐を過ぎ、白出沢に4時40分に到着です

予定ではここら辺で夜が明けてくる予定でしたが、まだ真っ暗です

白出沢を渡ると本格的に登山道になります。真っ暗な森の中一人で歩くのはあまり気持ちの良いものでないですネ~
それでも前進あるのみです・・・
ここから先は地図に載っている沢以外にも数ヶ所、枯沢を渡っていきます。強い雨が降ると相当ヤバいと想像できます
十五夜お月さまからまだ数日なので、月明かりもあり助かります。だんだん空が明るくなってきましたが西の笠ヶ岳方面の
空にはまん丸お月さまが・・・

滝谷あたりまでくるとあたりが明るくなってきました

滝谷はぜひ明るくなっていてほしかったです・・・なぜって・・・
・・・かの有名な滝谷避難小屋の前を真っ暗闇に一人で通過するのは、ちょっと ・・・ 怖いかも ・・・


滝谷から見上げた穂高はなんともいえない威圧感たっぷりの壁となっています

雄滝の上には雪渓の端も見られます。こんな所から稜線へ登るなど想像すらできません・・・
滝谷から50分ほどで槍平小屋に到着です。ここでザックを下ろし休憩です

小屋前には新穂高早朝発組、小屋泊出発組、テント泊出発組とここまでの一人ぼっちの登山とガラッと雰囲気が変わり、
有名登山道らしくにぎやかになり気分的もUP⤴です
槍平小屋7:00に出発です


ここから標高の表示が100ⅿごとにあります。まずは2100ⅿで槍の3180ⅿまでの道のりは長いです

最終水場を過ぎた頃から足にきました。ガクンとペースダウンです


それでもしばらく歩くと千丈分岐点に到着です。8時40分到着、10分ほど休憩・・・


西鎌の稜線回りも眺めがよさそうですが、帰りにとっておき槍沢を登ります

槍ヶ岳山荘の一部は見えていてすぐそこに思えるのですが、なかなか到着しそうもありません

足が本当に鉛のように重く連続10歩が限界になってきました。それでも10歩づつでも山頂に近づいていると
言い聞かせ少しづつですが足を運びます

チングルマもすっかり秋仕様です

10時30分飛騨乗越に到着です


槍とご対面です、思わず「お~」て声がでます

すごいです!とんがっています!かっこいいです!
乗越からテン場を通り10分ほどで槍ヶ岳山荘前のベンチに到着です

今日もいい天気で大パノラマを堪能します

20分程景色を眺めながら休息し、11時ちょうどに山頂へアタック開始です

特に人が多くはありませんが、道が道だけに慎重に足、手?を運びます

数か所のハシゴをよじ登ると山頂へ到着です。登山道などない時代に播隆上人が登頂されているのですが、よくこの穂先へ
ハシゴなしで登られたものです、本当に命がけの開山だったと思います。それに比べ現在は素人の私でも安全に登れるよう
ハシゴの設置やクサリ、足場などの整備に関係者のご尽力には頭が下がります。
最後のハシゴを登りきると・・・

360度の絶景がお待ちかねです!


遠くには富士山も見えました
頂上には20人くらいの人が滞在中です
皆さん祠の横で記念撮影を撮られています。私しも順番に並び後ろの方にシャッターを押してもらいました

本当は祠の後ろの北鎌からの登り口を見ておきたかったのですが記念撮影の順番が途切れそうもないのであきらめました
ず~と山頂に居ていたい気分ですが、帰りのことも考え20分程の滞在で下山です
下りのハシゴ場では離合のため少し渋滞気味になって時間がかかりましたが槍ヶ岳山荘前には12時に帰着です
はじめの計画では「キッチン槍」で昼食をとるつもりでしたが、朝食以来食欲が出ないというか
気持ち悪いというか・・・ずっーと吐きそうな気分・・・で食事はあきらめ流動食にいたします
生中一杯! ビールはスルスルとお腹の中に吸収されていきます。うま~い!!
絶景を眺めながらビールをいただき下山に備えくつろぎます
40分ほどしてから下山開始です。帰りは西鎌経由です

行きの槍沢をつめる登山道とは違い展望のよい尾根道です

槍より北側の景色、ちょうどお盆に歩いた鷲羽岳や水晶岳、雲ノ平、薬師岳等が見渡せます


千丈乗越まできたらそこから槍沢方面に下ります。結構きつい下りです。登りで使うにはちょっとしんどそうです
千丈分岐点まで辿り着いたら後は今朝登ってきた道を下っていきます。足は疲れきっているのでトボトボと下っていくだけです
槍平小屋まで遠かったです・・・
なんとか槍平小屋に3時15分に到着です

あきらかにシャリバテなので非常食として持ってきたおにぎり一個と小屋で買った冷たいCCレモンで遅い昼食とします
15分ほど休憩し最後の力を振り絞るような気持ちで立ち上がり小屋を出発です
明るいあいだに白出沢の林道まで辿りつく目標で足を進めます

滝谷まではコースタイム通りの50分で通過、徒渉地点は水量が少ないので下側の橋を渡り、小さな流れを飛び越えて通過!

年配の女性パーティーは小さな水流を渡ることができず右お左おされてました。沢を飛び越すことが無理そう
でしたら初めから少し上流側に架かっている正規ルートの橋を渡るべきです
滝谷から白出沢までは少しペースアップすることができコースタイムより15分短縮の55分で到着!
明るいあいだに林道まで辿りつきました(17時15分着)
ここで小休止。橋のたもとには20人くらいのパーティーが休憩されてました、そのパーティーが出発されたのですが
なんと槍方面へ向かわれました。てっきり遅くなった下山グループかなと思いましたがこれから登られるとは・・・
どちらまで向かわれたのか非常に気になり思わず写真を撮ってしまいました

槍平小屋やキャンプ場までは2時間半ほどはかかります・・・
それともご来光目的の槍ヶ岳弾丸登山なのか・・・この時間の入山はあまりお薦めできませんが・・・
・・・自分もあまり人のことを言える行動ではないですが・・・!
ここからは地味に林道歩きです

18時穂高平小屋前に到着です。ここから行きに通ったショートカットの道かそのまま林道を下るか選択地点になります
迷いましたがダラダラの林道歩きより30分短縮できるショートカットルートを選びました
森の中に入るのでヘッデンを装着し慎重に下っていきます。疲れ切った足に最後の難所となります
あとから考えると正規の林道を下った方が遠回りかもしれませんが楽だったかも?とりあえず無事ショートカット道を
通過して林道入り口のゲートに18時30分に到着です。そこから車まで30分です。途中、おみやげ屋さんや
新穂高ロープウェー乗り場を通りますが、もう電気も消され真っ暗です。
テクテクと車道を歩き駐車場へ戻ってきました。19時でした。今日も朝3時から19時までとよく歩きました
ちょっと無茶だったかもしれません・・・後半はとりあえずケガをせず無事下山することに意識を集中し緊張感を保って
歩いていましたので、肉体的にも精神的も非常に疲れました。下山直後はもう二度とこんなしんどいことは
しないと誓ったのですが・・・しばらく時間が経つとなんともいえない疲労感と成し遂げた達成感の方が勝って、
次は・・・なんて考えてしまう おバカさん でした!

この記事へのコメント
こんちは(#^.^#)
おー同じ日ここ歩きました(笑)
それにしましても日帰りのこのルート・・・凄いですね~私は絶対無理です・・
あの4番のシュートカットコース・・うっそうとして怖かったのでパスでした(笑)
ほんとお疲れ様でした~(#^.^#)
おー同じ日ここ歩きました(笑)
それにしましても日帰りのこのルート・・・凄いですね~私は絶対無理です・・
あの4番のシュートカットコース・・うっそうとして怖かったのでパスでした(笑)
ほんとお疲れ様でした~(#^.^#)
Posted by piyosukeファミリー
at 2013年09月29日 15:41

piyosukeファミリーさんへ
こんばんはコメントありがとうございます
そうですか~同じ日に同じルートですか~ニアミスですネ!
いつかはお会いしたいと願っているのですが・・・惜しかったです!!
4番のショートカットコースはかなり怖かったです・・・真っ暗でしたし・・・
標識もわかりにくかったです。確か「夏道」としか書いてなかったような・・・
piyosukeファミリーさんは縦走かな?ブログ楽しみにしています!
こんばんはコメントありがとうございます
そうですか~同じ日に同じルートですか~ニアミスですネ!
いつかはお会いしたいと願っているのですが・・・惜しかったです!!
4番のショートカットコースはかなり怖かったです・・・真っ暗でしたし・・・
標識もわかりにくかったです。確か「夏道」としか書いてなかったような・・・
piyosukeファミリーさんは縦走かな?ブログ楽しみにしています!
Posted by 遊び人のS氏
at 2013年09月29日 22:18

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